ほったらかし資産運用【保険】

資産運用を考えている人で家族がいる方には手間を省けて
運用ができる保険がオススメです。

 

資産運用は家族のために将来のお金を貯めることです。

でも、十分ではなく「もしものとき」に対応できないです。

 

オススメの理由

・運用は保険会社がするので自分でする手間がない

・死亡保障がついているので、もしものとき残された家族がお金に困らない

 

僕はプルデンシャル生命の生命保険に入ってます。
「資産運用」を任せて「保障」を手に入れています。

1.5%の利率で運用し受け取りは60歳以降で
受け取りたいタイミングで受け取ることができます。

 

保険も資産運用の方法の一つです。
運用は保険会社に任せるので自分でする必要はありません。

 

 

🔸なぜ保険に入ったか🔸

働き始めたときから会社の財形貯蓄をしてました。
3万/月給与から天引きされてます。

気がついたらたまってるので、ちょっと得した気分でした。

 

でも自分で外貨預金などの資産運用を始めて気付いたのですが

・財形貯蓄より自分でやる方が結果的に得られる利息が大きい。

・財形貯蓄と同じようにほったらかしでリスクが少ない投資商品がある。

ということに気付き「ほったらかしでできる資産運用」を探しました。

 

目次

想定できない未来がやってくるかも【病気や死亡】

 

将来を考えるとき健康を前提に考えてません?

・リタイヤ後は趣味をして残りの人生をたのしむ
・家族で農業をして自給自足の生活をする
・家族と夢だった飲食店をオープンさせる。


これはすべて健康であれば叶えられます。
でも、病気で亡くなる可能性や生活が不自由になる可能性があります。

そのリスクに対応するため「保険」がベストと考えました。

 

ほったらかし投資 保険

⭐️可能性は低い??亡くなる・病気で不自由になる確率は?⭐️

ほったらかし投資 保険
ほったらかし投資 保険

 

男女とも60歳までの死亡率は約10%ですかなり低いです。

でも、可能性は残るんです。

 

もし起こってしまって残された家族を考えると「貯蓄」だけでは不十分です

 

たとえば貯蓄だけをした場合

 

毎月5万貯金して3年経ったときに「もしも」が起これば180万しか残りません。

保険だと契約すると保障がつくので3年目に「もしも」があっても1000万残ります
✳?1000万の保障の場合です

なので保険で資産運用すると

・運用して「将来のお金を貯める」
・もしものときの「お金を準備する」


2つのことをまとめて手に入れられます。

 

資産運用してお金を貯めるのは将来への備えです。
保険で運用するのは、その期間のリスクに対する備えです。

 

僕は保険で資産運用して定年後の生活費の足しと
リスクに対する備えができました。

保険で資産運用すると
・お金の心配が払拭
・定年までの病気などの不安が払拭
されました。

定年後のことは定年後に考えればいい

それでは遅いですよ。

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この記事を書いた人

普通のサラリーマン。だが投資額は1,000万円を超えている。

投資でお金を増やすことに興味はあるが、常にチャートや
売買取引をするのが面倒なので「ほったらかし投資」を実践

年間で数十万の利益は出している。

投資経験のない初心者や、経験はあるがガッツリやったことの
ない初級者向けに「ほったらかし投資」のやり方と実績を公開

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